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GFを英語で語るとこうなる?!インタビュー記事アップされました
MBAホルダーであり在日米国商工会議所勤務中の
Anthonyが、グラフィックファシリテ―ションに
興味を持ってくれたご縁から、インタビューを受けまして
こんな素敵な英文になりました。https://www.linkedin.com/pulse/picture-worth-thousand-words-interview-yunico-anthony-griffin-m-b-a-?published=t
日本語でも伝わりにくいグラフィックファシリテ―ション。
それを英語でこう表現してもらえるとは〜!

特にお気に入りなのは最後の1フレーズ。
When you feel uncomfortable, that could be your big chance.

英語の才能が全く無い私は
インタビューや原稿の推敲をやりとりしながら
唸りっぱなしでした。

ちょっと長いですがコンテンツは大きく2つ。

グラフィックファシリテ―ションとは?
-Tell us about Graphic Facilitation.
-What kinds of meetings and organizations can benefit from Graphic Facilitation?

どうして今の仕事を始めたの?
-Even though you have a unique business, I found the story behind your business even more fascinating. How did all of this start?
-How did you go from quitting your job to becoming a graphic facilitator?

特に後半の「屋久島ストーリー」はAnthonyも筆が載ってる感じです。というのも「どうしてこの仕事と出会ったの?」
というAnthonyの質問に
「屋久島に行ったらこの仕事と出会ったの!」
と言ったら、
Anthonyも屋久島から戻ったばかりだった!

というのが最初の出会いなので、
書き手が一番ノリノリだったのかも(^.^)
屋久島の写真は、大自然を愛するAnthonyの提供です。

彼はプライベートでさまざまな記事をLinkedINにアップしていますので、よかったら他の記事も読んでみてください。
https://www.linkedin.com/in/anthonygriffin?trk=pulse-det-athr_prof-art_hdr

ちなみに彼は写真からの第一印象とは全く違って、日本人よりも日本人らしいほどシャイで奥ゆかしいんです!英単語を並べるだけで精一杯なわたしでも、温かく受け止めてくれました。おかげで自分でもビックリするくらい思いだけは遠慮なく伝えられました。

MBAホルダーであり、ビジネスコンサルタントであり、日本での英語教師経験もある彼から学んだことは大きかったです。
http://www.anthony-griffin.com/
もしビジネス英語をプライベートで学びたいとか、英語でビジネスをする上で指導してほしいとうい方がいたら、ぜひご連絡くださいo(^_^)o

そしてこの場を借りて、英語のインタビューに、ひ〜ひ〜言いながら答える私の横で、ず〜ッと温かくにこにこサポートしてくれたMahoに心から感謝!!!
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お知らせ:「社会人材学舎」さまブロマガにインタビュー記事
滅多にインタビューされることがないので恐縮してますが…(ー ー;)
おそれながら、「社会人材学舎」さまの宣伝兼ねてご紹介させてください。インタビュー記事 第一回 こちらから読めます
野田稔・伊藤真の「社会人材学舎」VOL.7 NO.1
http://ch.nicovideo.jp/shakaijinzaigakusha/blomaga/ar5908408月の間、4週に分けて掲載してくださるとのこと。
今回の1回目のみ無料公開です。

第2回で、どうやって天職に出会えるかという話になるのですが
こちらから有料になっちゃうそうです。
わたしについてはお金払ってもらうほどの内容ではないので
申し訳ないですが(ー ー;)

普段は月額648円(税込)の会員限定ブロマガです。
内容充実。ご興味ある方はぜひ。詳細はこちら↓
http://ch.nicovideo.jp/shakaijinzaigakusha社会人材学舎」についてはこちら↓
http://gakusya.org/

自分の本来の力を発揮し、
世の中に役立つ「社会人材」のチャレンジをサポートするために、
社会人研修・幹部および幹部候補研修の実績を持つ野田稔さんと
司法試験合格者を育ててきた伊藤真さんが立ち上げた学び舎です。

先生たちからのメッセージ
自分の力を存分に発揮していますか?
 いつの間にか環境に合わせて、自分のやりたかったこと
 本来の力を閉じ込めていませんか?」
という言葉ドキッとされた方はのぞいてみてはo(^_^)o

ちなみにブロマガって何?とそっちが気になっていた私ですが
ブログとメールマガジンの両方の要素を備えた…
というのはイメージついたけど、
ニコニコチャンネル(動画コンテンツ配信サービス)の
追加機能(文章コンテンツ配信サービス)の名称だそうです(^∧^)
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本が届きました(^^)社会価値を創造するデザイン型人材の時代へ
本が届きました(^0^)/

NTTデータさまと野村総合研究所さまがタッグを組んだ
「ITと新社会デザインフォーラム」3年間のプロジェクトの記録です。

わたしはほんの一部の参加に過ぎないわけですが、
NTTデータさまが本を贈ってくださいました。うれしー(^^)ありがとうございます。

↓ 1年目にGF参加させて頂いた内容が紹介されています。
↓ 第5章「デザイン型人材が未来を変える
不確実な未来を洞察する「フューチャー・スキャニング」の場でGFした様子です。

未来の人の創造を引き出す都市「クリエイティブシティ」とは?
「クリエイティブシティ」という発想そのものにもワクワクしましたが
未来、何がかっこいい、気持ちいい、当たり前になっているのか。

「クリエイティブシティ」に生活する一人一人の目線・気持ちになって
未来の社会価値」(新しい価値観・未来には当たり前の価値観)を

こうしてを目に見えるように描き出して行くということは
どんな業界でも話し合いでも求められていると日々感じてます。

↓ そして実際、仕上がった絵巻物を
↓ プロジェクトメンバーの皆さんがハサミでチョキチョキ切り抜いて
↓ 分類して、17の社会価値を抽出していった様子がこちら。
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=173

↓ ちなみに第二回「ITと新社会デザインフォーラム」では
↓ 実際会場で絵巻物を描かせて頂きました。
↓ そのときのグラフィックはこちら。

NTTdataさま&NRIさま 2011/02
ITと新社会デザインフォーラム2011 日本が変わる。ITが創る
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=144
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=170
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=171
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=172
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=174

↑上記のグラフィックの振り返りレポートを書いていたときは
ちょうど震災直後ということも重なって、
今読み返しても熱くなるものがあります。

日本の発展に貢献したい(でも企業として、一個人としてどうしたら?)」
「今の時代に求められるイノベーションとは」
社会価値イノベーションとは一体どうやって起こせるのか」
「未来を変える人材とは」


(IT業界の方に限らず)↑ こうした思いのある方にはヒント満載の一冊です。

社会価値を創造するデザイン型人材の時代へ
ITプロフェッショナルは社会価値イノベーションを巻き起こせ
「ITと新社会デザインフォーラム」NTTデータ、野村総合研究所 編
 日経BP社 ¥1,600-
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「丸の内地球環境新聞」掲載☆「創発の場」づくりに取り組むエコッツェリア協会さま

新しい時代の「CSR」について考えるワークショップの様子が
まちの環境情報ウェブメディア「丸の内地球環境新聞」に掲載されました。
http://www.ecozzeria.jp/shimbun/news/2012/09/04/csrwg2012_2html.html

「創発の場」づくりに関心のある方には参考になるかもしれません。
よかったらご一読ください(o^o^o)
ここでも先日ご報告しました
エコッツェリア協会(母体は三菱地所さま)総合企画
丸の内地球環境倶楽部「CSRイノベーション」ワーキンググループでの
ワールドカフェやグラフィックとの対話の様子がよくわかる内容になってます。
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=205
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=206

約1年間を通して、エコッツェリアの会員企業の各CSR担当者が集まり
思いやアイデアを重ねあわせて、それをカタチにしていく取り組みです。


記事タイトル:【CSRイノベーションWG】
みんなの未来への想い、絵巻物にしたら見えてきた!
グラフィックファシリテーションでCSRのビジョンを可視化する
第2回ワークショップレポート in「丸の内地球環境新聞」

http://www.ecozzeria.jp/shimbun/news/2012/09/04/csrwg2012_2html.html
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茂木健一郎さん監修 「らくがきノート」2012年4月2日発売
取材を受けたご縁から、きょうは新刊をご紹介します。
(※わたしの本ではないですヨ(^^))

※クリックすると拡大して見られます『脳が目覚める! らくがきノート』
茂木健一郎[監修]松見まな[絵] 東洋出版(株) 
定価:1260円(税込) 2012年4月2日発売

わたしのグラフィックファシリテ―ションは
まさに会議中に「らくがき」している状態なので、

取材依頼を受けたときには、思わずドキッ(・o・)としてしまいました。
どうして わたしが「らくがき」気分で描いているってわかったのーっ?! と(^∧^)/

※クリックすると拡大して見られます取材を受けた内容は↑コラムになっています。
もし書店で手にされる機会ありましたら探してみてください。

「らくがき」という言葉を聞いてわたしが思い出すのは
授業中に教科書の隅に描いた先生の似顔絵を、みんなでくすくす笑ったり
家の石塀におもしろおかしく描かれたじぶんの似顔絵を見たサザエさんが
(なぜかサザエさんなのですが)カツオを追いかけたりするシーンです。

どれも「悪戯(いたずら)書き」ともいえる「らくがき」ですが
それは「悪意だけ」の「らくがき」とは全く違う、というのがポイントで他の人が見て思わずぷぷぷと笑ってしまうような「らくがき」には
描き手の、その対象への興味や関心があふれ出ているのを感じます。

「らくがき」にはどこか「好き」という気持ちが見え隠れする。
もっと言ってしまえば「愛がある」と思うのです。

会議やビジネスで絵を描くときにも
「愛がある」かどうかはじつは一番重要な要素でして

グラフィックファシリテーションの現場で
会議中の「らくがき」に「愛」が欠けると途端にそれはもう
だれも興味を示してくれなくなります。

上手に描こうとすることも
対象物への愛より、自己愛が高まってしまう状態です。

上手く描こうとするのではなく
描きたいものへの興味関心に気持ちを集中して描いてみたら、
とってもいい「らくがき」に仕上がると思います。

とはいえ、実際はそれほど興味関心がなくても
描いてみたら「なんだか好きになっちゃった」というマジックがあるのも
「らくがき」の秘めたパワーなんですけどね♪

書き出すと長くなるのでこの辺で。

※クリックすると拡大して見られます中身はこんなふうに「らくがき」のキッカケをくれる
かわいいイラストがいくつも入っています。

※クリックすると拡大して見られます「らくがき」が脳にどんな効果があるのか。
詳しくは↓東洋出版さんのサイトご覧ください。
http://www.toyo-shuppan.com/rakugaki/
http://www.toyo-shuppan.com/topics/%E8%8C%82%E6%9C%A8%E5%81%A5%E4%B8%80%E9%83%8E%E3%81%95%E3%82%93%E7%9B%A3%E4%BF%AE%E3%81%AE%E3%80%8C%E8%84%B3%E3%81%8C%E7%9B%AE%E8%A6%9A%E3%82%81%E3%82%8B%EF%BC%81%E3%82%89%E3%81%8F%E3%81%8C%E3%81%8D/#hide

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「人と人が知り合う」の威力☆豊橋市少年愛護センターだより
豊橋市少年愛護センターだより『アイGo』4号が届きました。
先日ご紹介した「とよはし子ども・若者 支援機関フォーラム」の様子が掲載されています。

※記事はクリックすると拡大して見られます。記事の一番上にも「顔と顔で支援をつなぐ」とありますが
支援の輪を広げるためにまずは「人と人が知り合おう」というのが
この場を主催した人たちの思いでした。

人と人が知り合おう

いやぁ〜 今回改めて、この言葉の威力を実感しました(・o・)/
何か新しいことを生み出すためには、本当に外せない基本の基本です。

人と人が知り合おう

地域でも、企業でも、組織の壁を越えて、新体制、新チームで集まると、
つい最初の話し合いは「どんな連携が出来るか」とか
「どんな新しい未来が実現できるか」という話になりがちです。

するとたいてい、「できない」「無理」「難しい」…と袋小路の議論に落ちてゆき…
絵巻物には[超えられない壁]なるものがたくさん描けてきてます。

でも、それがまず最初に「人と人が知り合おう」と、その後の話し合いが
これまでの話し合いがゼロリセットされちゃうぐらい全く違うものに変わったりするんですよね。

よくご一緒するファシリテーターの方たちが
下記のようなサイクル図を使われるのですが

関係の質→ 思考の質→ 行動の質→ 結果の質
 ↑←←←←←←←←←←←←←←←←←←↓
 
   (byダニエル・キムMIT教授)

上の図を借りていえば
【関係性】が変わるとナンテ速いんだ!」
と本当に思います。

つまり「人と人が知り合おう
「そこに集まる人たちの【関係性】がガラリと変わる」
「これまでの話し合いがガラリと変わる」

人と人が知り合おう」とは、ただ単に、顔は知ってるとか、名刺交換はしたとか
プロジェクトで一緒だ(ちゃんと話したことはないけど)
といったレベルではないってことですね。

GFの入る会議の多くは
ビジョンづくり企業WAYの浸透新規事業新ブランドの創出に向けて、
組織横断のプロジェクトチームが結成されたり、さまざまな専門家が集まったりする場です。
または組織再編M&Aを背景に、新体制、新生チームとなったメンバーの集まる会議です。
共通項は「未来に向けて」「初顔合わせのメンバーで」話し合う場、とも言えます。

「普段知り合うことのない人たち」を引き合わせる会議
「顔は知っているけれど、きちんと話をしたことのない人たち」の集まる会議
「いつも一緒に飲んでいる仲だけど、こんな話はしていない人たち」の集まる会議

そういう会議を主催する人やプロジェクトメンバーを召集する人と話をしていて思うのは
そんなみなさんも、つまるところ、基本はこの思いから始まっているということです。

「まずは人と人とが知り合ってほしい」

その思いの証拠に、会議の後にはたいてい飲み会がセットされていたりするんですが(^^ )♪
会議の中に必ず用意されているのが<対話の時間>です。
今回のとよはしカフェもまさにそれでした。

対話の時間>は言い換えれば
「じつは知らない、お互いの[思い]を知り合う機会」とも言えると思います。

そして実際、そうした<対話の時間>を過ごした参加者のみなさんの
満足度はとっても高いです。

ちなみに、そうした会議の事前打ち合せしているとき
主催する方たちから共通して聴こえてくる言葉は

そこで何が生まれるかはわからないけどね(^o^)/です。

わたしも、それでいいと思います(^o^)/。

会社のVISIONづくりWAY浸透を話し合う会議でも
「どんなVISIONやWAYをつくるか」に重きが置かれがちですが
結局つまるところは、それをキッカケに
お互い顔をあわせて、まずは同じテーブルに座って話をしてみる。

それで何が生まれるかわからないけれど
【関係性】が変わるときっと必ず何か生まれてくるよ!」

ということなのだと思います。これぞ対話の力★

まずは「人と人が知り合おう」「じつは知らない、お互いの[思い]を知り合おう」。
そのプロジェクトや話し合いがうまくいくか、いかないか、結局はコレに尽きると思います。

もし今、何かうまく行っていないプロジェクトや話し合いの中にいたり
うまく行くか不安に思っている会議や研修、ワークショップを計画中なら
まずはこの基本、参加者同士の【関係性】に立ち返る、は本当にオススメです。
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この冬休みの推薦図書(^0^)/
冬休みの推薦図書を1つご紹介♪「ビジネスのためのデザイン思考」
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4492521909/ref=pd_lpo_k2_dp_sr_2?pf_rd_p=466449256&pf_rd_s=lpo-top-stripe&pf_rd_t=201&pf_rd_i=4532313864&pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&pf_rd_r=0FSSP3476DV1SGQMACQW
ビジネスのためのデザイン思考って何でしょうね?!
と思った方にはぜひお薦めの1冊。今、実際のビジネスの現場で取り入れられている
デザイン思考の最新情報がもりだくさんです。わたしもちらりと載っていました。
そんなご縁でご紹介している経緯はありますが、
ただそれ以上にとにかくお薦めしたいのはですね、
これを書いた紺野先生! すごいファシリをされる方なのです。

わたしは、仕事柄、いろーんなプロジェクトリーダーや
議論や会議をまとめて推進していくファシリテーターという立場の方と
タッグを組んで仕事をしていますが

その中でもこの紺野先生のファシリはとにかく「すごい」です!
いろんな分野の権威やプロフェッショナルを多数集めて議論をさせる。
まずそれだけのヒトたちを一同に集めてしまう人脈がすごいのですが

そんな一筋ならではいかないヒトたちに、未来に向かって思う存分惜しげも無く
知恵を絞り出させてしまう。そしてあえて収集着かなくなるぐらいの
発散状態の議論を引き起こしてしまうのですが…

あるとき突然トルネードのように1つの方向に融合させてしまうんです。

ただそのときの紺野先生の様子は、終始ニコニコ平和な笑顔で見守っている。
ふつうのヒトならどうまとめていいのか混乱すると思のですが平穏な空気が場を包みます。

紺野先生のファシリのときは、とにかくわたしも絵筆を目にも留まらぬ速さで動かさないと
ついていけないぐらいなのですが、そういうときに描ける絵には新しい未来へのヒラメキが
無数に描けていて個人的にもとても心に残ります。

あるヒトは紺野先生を「フィクサー」と呼んでいました。しかり!
ということで、紺野先生の本なら読んでおかなくちゃ!という超個人的な推薦理由。

ただ文字を読むのが苦手なわたしは、まだまだページあたまで止まってまーす。
先生ごめんなさい。年明けまでには読んでおきます(;^^
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絵巻物1:町の心配や不安事から気持ちを1つに〜熊本県立大学&大津町フューチャーセッション
ゆに>>>7/12
農GUCCHI(のぐっちー)>>>7/12
また新たに20人のグラフィックファシリテーター誕生(^^)/
ゆに>>>1/23
ゆに>>>12/28
maruco>>>12/28
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