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『ぎひょ〜』連載記事、第44回 アップしました。
今回は、
「会議の事前の安全設計って実際どうやるの?」
実践編>です。

これまでの経験の中で実際
うまくいった会議うまくいかなかった会議
分かれ目」となった準備や仕掛けの中から

「これだけは忘れずに」という準備方法に
絞り込んで、まとめました。
第44回(会議を企画するとき使ってほしい)
ネガティブを[吐き出し切る]安全な方法
http://gihyo.jp/lifestyle/serial/01/graphic-facilitation/0044

会議を企画することがあったら
一度、参考にしてみてください〜(^.^)
かなり効きますよ☆

上の9:1の図もその1つですが
実際わたしが普段の打合せで、主催者の方に
「これだけは外さないといいですよ」
最低限安全のためにやりましょうね」
とお伝えしていることでもあります。

gihyo.jp過去記事↓目次一覧はこちら
http://gihyo.jp/lifestyle/serial/01/graphic-facilitation

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『ぎひょ〜』連載記事、第43回 アップしました
第43回(安全設計2)

ネガティブを[吐き出し切って]
チームを一気に未来志向へ

http://gihyo.jp/lifestyle/serial/01/graphic-facilitation/0043
「ネガティブな気持ち」を吐き出すための
事前の安全設計」とは次の2つでした。

[1]参加者の目線は常に未来に向けさせること。
(見失いやすいので話し合いの最中,何度も)
[2]参加者の抱えているネガティブな気持ちを
吐き出し切らせてあげること。

今回は[2]について、思いっ切りo(^_^)o
でも、あくまでも安全に
ネガティブな気持ちを「吐き出し切る」方法について紹介します。

目次一覧はこちら
http://gihyo.jp/lifestyle/serial/01/graphic-facilitation

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『ぎひょ〜』連載記事、第42回 アップしました
その会議[未来からの問い]を忘れていませんか?

第42回
ネガティブ議論で当事者意識に火をつける
会議のための安全設計(1)


未来からの問い]を忘れずに!
http://gihyo.jp/lifestyle/serial/01/graphic-facilitation/0042

「技術評論社」Webサイト[gihyo.jp]連載
「モヤモヤ議論にグラフィックファシリテーション!」



「会議がうまく進まない…」「プロジェクトがまとまらない…」
「新しいものが生まれる気がしない…」「話し合いの成果が見えにくい…」
「何のための会議なのか説明がつかない…」と思ったら


その会議、恐らく
未来からの問い
抜けてます!

スライドの1枚目、
配布資料資料の1枚目を
ちょっと探してみててください。

きっと書かれていないハズ…

「本気でいい話し合いにしたい」「いいものを生み出したい」
「参加してよかったと実感できる場にしたい」
「だれもが必要だと思える場をつくりたい」

そんな思いを持った場の主催者のみなさんは
開催ギリギリまで唸って[未来からの問い]考えてます。

会議を変えてみたいと思ったら、
この一文にぜひこだわってみてください。

ネガティブから抜け出すのが速いどころか
参加者の[俯瞰力]が上がります。
未来への[選択・可能性]が広がります。
というお話です。

他社さんの努力事例などを交えつつ、
今回はかなり具体的に、実際GFの現場で
事前に打ち合せしているポイントをまとめましたので

お時間あるときにどうぞ(^.^)

「本当に効率のいい会議って?」
なんてことも、今一度、見直してみたくなると思いますー

↓コンテンツはこちら ーーーーーーーーーーー
1)[未来からの問い]を立てる,を忘れずに!
2)ほとんどの会議には[未来からの問い]がない
3)[未来からの問い]がないとどうなるか―1
4)[未来からの問い]がないとどうなるか―2
5)[未来からの問い]の一文にこだわる
6)[ワクワク]する問いかどうかを確認
7)[問い]は「参加者の顔を思い浮かべて」つくる
8)あとは当日[問い]続けるだけ
9)参考までに実例紹介:問い[続ける]工夫
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

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『ぎひょ〜』連載記事、第41回 アップしました
「技術評論社」Webサイト[gihyo.jp]連載
「モヤモヤ議論にグラフィックファシリテーション!」
第41回 未来志向なチームに変身するには
「事前の安全設計」でネガティブ議論

http://gihyo.jp/lifestyle/serial/01/graphic-facilitation/0041

組織が一丸となって前に進む時に
未来最短で進みたいなら、

今こそみんなの
ネガティブな気持ち」を
吐き出させてあげてー!

と、とにかく毎回お伝えしているのですが

何の準備も無いまま
ネガティブな発言を扱っている会議の多いこと!!!

それだとネガティブな状態から
抜け出せなくなるのも当然です〜(・o・)!!!

ネガをポジに変えられるか,ネガのままか。
みんなの気持ちを1つにできるか,できないか。

その違いは「事前の安全設計」次第!

事前設計をするとしないとでは確実に
会議の成果や組織の団結力に大きな差が生まれてますよ〜!

というお話です。

*↓gihyo.jp連載 過去一覧はこちら↓*
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?cid=2

なんと気付いたら1年ぶりの連載記事ですσ^_^;
でもサボっていたわけじゃないんですヨオー。

とにかく、ないがしろにされやすいネガティブな発言について
(でも、じつはものすごーーーーく大事なも声たち!)

いろんな会議の現場でのことを思い出していたら…
1回でまとまらず4回に分けて紹介することに(^0^)!

実際の打ち合せでの具体的なお話を
載せて行くつもりですので、お楽しみにー(^.^)


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『ぎひょ〜』連載記事、第40回 アップしました
「技術評論社」Webサイト[gihyo.jp]連載
「モヤモヤ議論にグラフィックファシリテーション!」


第40回 「ハートが描ける会議」どうしたらできる?
http://gihyo.jp/lifestyle/serial/01/graphic-facilitation/0040


多くの会議では,ハートが描けず困っていました。
それは参加者が「心から」発言していない
どこか他人事のように発言している証拠でもありました。

ハートが描けないまま、いくらビジョンやアクションプランを語り合っても
どこか、やらされ感義務感を帯びた合意や決定は
結果、実行力に欠けます。下手すると、絵空事に終ってしまう。

絵空事に終るぐらいの会議なら最初から絵に描く必要はなかったと思います。
でも絵に描く必要のない会議なんて、あるのでしょうか。
絵空事で終っていい話し合いなら、そもそもその会議は必要だったのか?

ハートの絵は待っていても描けません。
事前にどれだけ「ハートの描ける話し合いを設計するか」が鍵★

ということで、わたしが日ごろ、会議の主催者の方たちと
どんな打ち合せをしているかを紹介します。

第40回 「ハートが描ける会議」どうしたらできる?
http://gihyo.jp/lifestyle/serial/01/graphic-facilitation/0040

会議で「心から」自分の言葉で語ってもらうには?
ポイントは「ネガティブな発言が聴きたーい」です。

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『ぎひょ〜』連載記事、第39回 アップしました
「技術評論社」Webサイト[gihyo.jp]連載
「モヤモヤ議論にグラフィックファシリテーション!」

第39回 結果を出す人には、強いハートが描ける!という話です。
http://gihyo.jp/lifestyle/serial/01/graphic-facilitation/0039

会議で「ハート」が描けるか/描けないか。

これが今わたしには、
その会議のあるものを測る
大事なバロメーターになっています。

結果を出すあの人とじぶんとは、一体何が違うのか。

そこにはどんな
ハート」があるのか/ないのか。

そんな視点で見てみると
新しい学びがありました、というお話です。

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『ぎひょ〜』連載記事、第38回 アップしました
「技術評論社」Webサイト[gihyo.jp]連載
「モヤモヤ議論にグラフィックファシリテーション!」

第38回 いいプレゼンにはハートが描ける!という話

ハート」を描かせたのは
発表者の、あまりに素朴な,なにげない言葉、
その人にしか語れない言葉なのですが
発案者の「ハート」が描けると
聞き手の反応が全然違うーっ! というお話です。

http://gihyo.jp/lifestyle/serial/01/graphic-facilitation/0038

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