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これまでの ☆実績☆ 以下にまとめました 19
2016年10月までの 実績 以下にまとめました19
*このサイト上でグラフィック公開の許可を頂いたもののみ掲載しています*

これまでの実績(1〜18)一覧はこちらから(↓)
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?cid=5

■日本能率協会さま主催セミナー(マーケティングコース)ー2016/09
左脳的な議論や思考に行き詰まりを感じる場面に、第三の手法
■『グラフィックファシリテーション入門セミナー』(2時間)
〜本質をあぶり出し、絵空事に終わらせない未来を描く〜

 ↓ 開催概要
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=425
当初20人の定員を超え急きょ会場変更。44名の方にご参加頂きました。キャンセル待ちしてくださっていた皆様、お会いできず申し訳ありませんでした。
 ↓ 当日の様子はこちら
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=427
熱心にご参加いただき本当にありがとうございました(^.^)

■ヤフーにて登壇会「議論の可視化にできること」ー2016/07
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=423
会議で絵を描く実践者5人で語り合いました

■絵筆でお手伝いしたライオンさま『ナノックス』開発秘話ー2016/07
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=421
『デザイン思考のつくり方』(日経BP社)に載っているそうです♪

■instagram始めましたー2016/07
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=422

■GFを英語で語るとこうなる(^.^)インタビュー記事in Englishー2016/05
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=424
この仕事との出会いは、今思うと、屋久島から始まっていました。

■GFができること【GF概要資料.pdf】新年度で更新しました。ー2016/05
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=420
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これまでの ☆実績☆ 以下にまとめました 18
2016年04月までの 実績 以下にまとめました18
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これまでの実績(1〜17)一覧はこちらから(↓)
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?cid=5

★地方創生in熊本:最悪な未来を「本気で憂う」時間を共有した地域は強い

熊本県立大学COC+(知の拠点)事業が取り組む地方創生
第1弾:大津町 第2弾:東陽町 第3弾:五木村。

❶熊本地震:もし大津町が昨年「地方創生」に取り組んでいなかったら−2016/04
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=419
「地方創生」に取り組む地域が得られる「本当の価値」を熊本地震から再確認

❷人口約2300人の東陽町(とうようまち)でのフューチャーセッション−2016/02
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=409
東陽町に描けた【ナミダ】は「心理的孤島感」でした。生姜の町なのに「しょうがない…」というアキラメ感が町全体を覆っていました。究極のネガ「東陽町が向き合うべき本当の問題」から、本当のポジ「東陽の町民が心から望むありたい未来」が描けています。

[熊本・東陽町いどばた会議]絵巻物レポート.pdf

http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=416
熊本県立大学や、各役場にご提出したグラフィック報告書です。ダウンロードできます。

❸人口1000人を切る日も目の前の五木村でのフューチャーセッション−2016/03
じぶんたちの最悪な未来と本気で向き合ったとき「村民全員総活躍」が見えてきました。

[熊本・五木村フューチャーセッション]絵巻物レポート.pdf−2016/03
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=417
熊本県立大学や、各役場にご提出したグラフィック報告書です。ダウンロードできます。

■「本物の絵巻物になりました♪」が続々と届きました(^.^)−2016/03
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=412
本気の仲間を増やすとための絵巻物。すべてはその話し合いを絵空事で終わらせないため!
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これまでの ☆実績☆ 以下にまとめました 17
2016年10月までの 実績 以下にまとめました17
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これまでの実績(1〜16)一覧はこちらから(↓)
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?cid=5

■2016今年よく描く絵【AI暴走】ー2016/10
世界も感じている「このままでいいのか」というモヤモヤ
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=428
「豊かな未来社会とは」というお題では、AI依存の未来ばかり描く昨今。「人間らしく生きられる社会とは」というお題に変えてみてはと提案しています。

■日本初上陸「TechShop Tokyo」by富士通さま@六本木アークヒルズー2016/04
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=418
行ってきました!多くを語らない機械・工具たち。ただ「在る」だけで、創作意欲、刺激されます。そこに居る人たちのテンションを上げてくる。これぞまさに場の力。

■こんな「トーキングオブジェクト」いかが?ー2016/03
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=411
会議で「しゃべり過ぎな人」を止めるアイデア

■地方創生アイデア☆だれでも宣伝部長にしちゃう技ー2016/03
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=408
絵筆でお手伝いした「富山県 長期ビジョン懇話会 青年部会」から、立山連邦が彫られたイチョウの名札とその後の進捗状況が届きました。一人一人に芽生えた「富山県民として」というDNAが熱いハートに描けた会でした。
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これまでの ☆実績☆ 以下にまとめました 16
2015年11月までの 実績 以下にまとめました16(2016年1月27日現在)*このサイト上でグラフィック公開の許可を頂いたもののみ掲載しています*

これまでの実績(1〜15)一覧はこちらから(↓)
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?cid=5

↓共通するのは「社会の困り事に挑戦」&「やわらか発想」

■ 2015/11ーーーーーー
■ 理系高校生たちもワクワク!研究も未来発想
主催:JST革新的研究開発推進室さま

サイエンスアゴラ2015@日本科学未来館にて
内閣府が推進する「ImPACT革新的研究開発推進プログラム」

高校生×大学生×研究者×企業人が体験しました。

公開ワークショップ↓当日の様子はこちら
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=402
社会の困り事に挑戦〜高校生のやわらか発想に脱帽でした♪

開催要項:「ImPACT」とは?
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=389
産業や社会のあり方に大きな変革をもたらす革新的な科学技術イノベーションの創出を目ざすハイリスク・ハイインパクトな挑戦的研究開発プログラムです。

■ 2015/07ーーーーーー
■ 大手企業が今なぜFC機能に投資するのか。
「改めて自社にとって本当に意味のあるFuture Centerを本気で考える」〜生活者視点&人間中心&未来志向のイノベーションとは何かを体験〜


紺野登先生主宰「Future Center Alliance of Japan(FCAJ)」にて、企業や官公庁でFuture Centerに取り組むの会員のみなさまと上記テーマでワークショップ開催しました。一主催者として設計からお手伝いしてこの場に込めた思いは以下にまとめてアップしています。

FC初めの一歩を踏み出すためには他人の失敗から学ぼう!
「未来対話FutureCenter〈反面〉教科書」

http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=404
うまくいかないFCの共通点:設計でコレだけはやっちゃダメ[32]

■ 2015/06ーーーーーー
■ 大手企業が投資する「共創の場」
株式会社ベネッセコーポレーションさま(多摩オフィス1階)
緑に囲まれた「ココラボ COCOLLABO」

http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=374
多様な出会いとオープンな対話が新しい価値を生む「SECIモデル(知識創造理論)や脳科学(色や音の効果)など科学的知見をベースに」考えられた出会いと対話を自然に生み出す、心地よい空間でした〜♪
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これまでの ☆実績☆ 以下にまとめました 15
2015年9月までの 実績 以下にまとめました15(2016年1月26日現在)*このサイト上でグラフィック公開の許可を頂いたもののみ掲載しています*

これまでの実績(1〜14)一覧はこちらから(↓)
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?cid=5

2015/07========================
FC初めの一歩を踏み出すために
他人の失敗から学ぼう!
題して「未来対話FutureCenter〈
反面〉教科書」
============================

「うまくいかないワークショップ」の多くが無意識のうちにやってしまっている「失敗あるある」を[32のチェック項目]にしてまとめました。あなたの主催(参加)した場にも、もしかしたら当てはまる項目があるやもしれません。よかったら振り返り検証してみてください。もっとよい場づくりをしたくなる参加者目線は特に刺激的と思います。


※紺野登先生主宰「Future Center Alliance of Japan(FCAJ)」にてワークショップ主催の機会をいただいたご縁で記事をまとめましたので、以下記事は「フューチャーセンター(FC)」で統一しています。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
1:FutureCenter(FC)主催者になったら(設計の前に)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

具体的な設計のコツを読む前に↓まずはこちらから(^^)

「FCがうまくいく/いかない」の違いを生んでいたのは
経験の数ではなく、FC主催者・担当者の「基本スタンス」でした。

FCを設計する前に[1]基本のマインド編
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=392
あなたはどこまで[FC体質]?まずは[FCマインド]チェック!

FCを設計する前に[2]基本の考え方編
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=393

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2:設計のコツ:うまくいかないFCの共通点
設計でコレだけはやっちゃダメ〜[チェック32]
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
先人の失敗から「ワークショップを絵空事で終わらせないポイント」をお伝えできればと思います。

うまくいかないFCあるある[1]社会課題(ネガ)の誤解
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=394
その課題設定、浅すぎ・甘すぎませんか?

1「明るい未来を語り合えばいい」と思っていませんか。

2「社会課題を話し合えばいい」と思っていませんか。

3[主語]の無いまま、議論していませんか。

 「だれが」どう困っているの?それで「だれが」本当に喜ぶの?...

4 本気で[未来=○年後]を憂いていますか。

5「その日の対話で完結、答えが見つかる」と思っていませんか。

6[本当に解きたい大事な問題]←に、辿り着こうとしてますか。

うまくいかないFCあるある[2]「生活者視点」の誤解 編
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=395
「本当の意味で」生活者視点になる←を、サボってはいませんか。

7 社会課題=「困っている代表者を多様に呼べばいい」と思っていませんか。

8 生活者視点になれたと「会議室の中で満足」していませんか。

9「ペルソナ」という言葉で思考停止「感情停止」していませんか。

うまくいかないFCあるある[3]「多様性」への誤解
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=396
多様性ってホント奥が深いんデス…

10「多様なメンバーを募ればいい」と思っていませんか。
11 社外から人を呼べば→「多様性」と思っていませんか。
12「参加者の自主性に任せる」と言って「多様性」に甘えていませんか。

13「多様な」参加者を前に←→「1人で」問いを立ていませんか。

うまくいかないFCあるある[4]「面白いアイデア」への誤解編
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=397
FCの「本当の面白さ」って、何だと思います?

14 「何が生まれるかわからないのがFCの面白さ」と言って←[FC任せ]にしていませんか。
15「ではアイデアを出してください!」←と丸投げしていませんか。
16「1回」のFCで「素晴らしいアイデアが生まれるべき」と思っていませんか。
17「アイデア」出しの前に、一人一人に本気の[WANT]は芽生えてますか。
18「面白いことやりたいよね〜」は、「本当に面白い」か。
19[未来]をタイトルに掲げて安心していませんか。

うまくいかないFCあるある[5]FC「終わった後」の誤解 編
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=398

20 参加者から「どうまとめるの?」と聞かれて困っていませんか。
主催者であるあなた自身も「どうまとまるの?」と思っていませんか。
21「何か気付きを持ち帰ってくれればいい」と言って、
  「持ち帰るもの」を「参加者任せ」にしていませんか。
22 参加者が持ち帰る「誤解」に、どこまで責任を持ちたいと思っていますか。
23 FCで生まれた本当の価値を「振り返る」「言語化する」作業をサボっていませんか。
24 じぶんたちのFCへの自己評価、高過ぎませんか。
   失敗してますか。失敗、認めてますか。

うまくいかないFCあるある[6]「安全な場」への誤解 編
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=399
「安全な場」と簡単に言うけれど、どれだけキケンな場を見たか・体験したかで守備範囲は変わってくる。

25 参加者を「お客さま扱い」していませんか。
26「文科省さん」「ベネッセさん」と肩書きで呼んでいませんか。
27 対話のエチケットマナーは「最初に伝えるだけでいい」と思っていませんか。
28 場を乱す輩「傍観者・見学者」を勇気を持って取り締っていますか。

うまくいかないFCあるある[7]「ファシリテーター」への誤解 編
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=400

29「素晴らしいファシリテーターがいないと難しい」と思っていませんか。
30「経験が無いとファシリテーターにはなれない」と思っていませんか。
31 事務局メンバー同士の[感情の共有]をサボっていませんか。
32 事務局メンバーの[多様性]を生かしていますか。

ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
昨今、大手企業や大学や地域で、下記のような、いつもの会議とは違う「場」を用意して、「多様なメンバー」と「未来発想」で「新しい価値」を生み出そうという取り組みが増えています。

フューチャーセンター(FC)、フューチャーセッション(FS)、地(知)の拠点大学による地方創生推進事業(COC+)、センターオブイノベーション(COI)、未来対話、フューチャーバックキャスティング、デザイン思考、人間中心設計…

しかし一方で、開催を躊躇するご担当者も結構多いのです。「FCやってみたいけど、どうしたらうまくいくの?」「FS参加してみて面白かったけど…何をもって成果というの?」「一度開催してみたけれど、その後が続かなくて〜」

トライ&エラーがFCやFSの真髄なのに(・o・)なぜ二の足を踏んでいる?!その理由の1つは「何がうまくいった/うまくいかなかったFCなのか、よく分らない」とのこと。

そこで「とにかく失敗してもいいからやってみよう!」と思えるよう、多くのFCやFSが陥っている「失敗あるある」をまとめました。ここで大事なのは「失敗自体は悪くない」ということです。失敗こそ、クリエイティブになれるチャンス。イノベーションを生み出すチャンス。

それより問題なのは「なんとなくうまくいったと思う…」と自己評価だけで曖昧にして終わりにしてしまうFCや、「何がうまくいかなかったのか」を点検しないまま開催を続けているFCが、あまりに多いこと。それでは、イノベーションを促進するはずのFCそのものに、進化はありません。

FCや未来対話といった場が提唱する「トライ&エラー」。この「創って→試して→壊して→また創る」の連続は、「新商品やサービスを生み出す過程」だけを指しているわけでは無いと思うのです。イノベーションを生み出す「対話の場を設計すること」そのものにも主催者の「トライ&エラー」が求められている。

そもそも、一度うまくいった設計やプログラムも、これまでにない新しい価値を生み出そうとする対話の場には通用しません。参加者が一人でも変われば流れもガラリと変わってしまう。アイスブレイクも、対話の進め方も、参加者やテーマにあわせて、常に工夫を重ねて、クリエイティブに生み出し続けていく。そんな新しいチャレンジが「場の設計そのもの」にも常に必要なのです。

そのとき「何が失敗だったか」がしっかり言語化できていると、「もっといい進め方がある」とさらにクリエイティブに
新たな場を創り出そうという原動力が生まれてきます。「ああ、もっとこうすればよかった!」という後悔があるからこそ「もっともっといい場を生み出し続けたくなる」のです。

先人の失敗に学びつつ、わたしたちも多いに失敗経験を積んで場づくりに磨きをかけていきませんか。実際、主催者自身が「場の設計」の「トライ&エラー」を楽しんでいるFCは、参加者の「トライ&エラー」にも寄り添うことができるから、絵空事で終わらないFCになっていますo(^_^)o
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これまでの ☆実績☆ 以下にまとめました 14
2015年9月までの 実績 以下にまとめました14(2015年9月15日現在)

*このサイト上でグラフィック公開の許可を頂いたもののみ掲載しています*

これまでの実績(1〜14)一覧はこちらから(↓)
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?cid=5

■ 地方創成フューチャーセッション@熊本 第2回 2015/08 ーーーーーーーーーー
大津町(おおづまち)と熊本県立大学COCが取り組む
絵空事に終らせない地方創生フューチャーセッション 第二弾!

有志プロジェクトでも[ネガポジ]でメンバー1人1人の思いの共有を!

第1回フューチャーセッションから生まれたプロジェクト「team貯蔵庫レストラン」
メンバーの「イモ愛と覚悟」を再確認&「ブランドの約束」を決めた1日
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=387
絵巻物 フィッシュボールやブレーンマップといった手法もぜひ参考に♪

「絵空事に終らせない」熊本県立大学と大津町の
「チームワーク、後工程からのフォロワーシップ」を再確認。
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=386
未来対話を成功させるのは「ファシリテーター」の力量だけではダメなのです!

■ 地方創生フューチャーセッション@熊本 第1回 2015/06 ーーーーーーーーーー
大津町(おおづまち)と熊本県立大学COCが取り組む
絵空事に終らせない地方創生フューチャーセッション
「大津町の宝もの探し、宝物づくり」

あなたの町でも、あなたの会社でも「みんなで何かを生み出したい」と思ったら
多様な知と共に真剣にネガに向き合うと、新しい価値に気付き、アクションが生まれてくる
こんな「未来から語りあう」体験を、あなたもしてみませんか!


速報1 当日の様子が早速「熊本日々新聞」や大津町役場内の壁に♪
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=378
みんなで語り合った未来から早速プロジェクト立ち上がり始動!

速報2 COC+「地(知)の拠点」熊本県立大学のフォロワーシップ
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=379
県立大学のサイトにも(当日&前日ゆに講演)記事掲載。速い!

ヒント満載↓ 基本は[ネガポジ]
但し「その日だけのやり方」だけマネしても失敗します。
汲み取ってほしいのは、この日に「至るまでbefore」と「その後after」と、
一貫した「絵空事に終わらせない」という主催者の熱い思いです。


絵巻物1[ネガ]未来に対する心配や不安から語り合った前半
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=380
「なんとかしたい、ほっとけない」から本気のハートが芽生えてくる。

絵巻物2[ポジ]大津町の宝探し→質より量20案!→未来の大津町が取材された新聞記事を作成
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=381
ネガに向き合った未来には、だれもがやる価値があると感じました!

絵巻物3[未来から語る]意味、あなたなら知らない人にどう語る?
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=382
手法に捕われないで!主催者はFSをやりたかったワケじゃないのデス

ホンモノの絵巻物が完成! キンコーズさんの力作
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=384
カライモしかないと言っていた大津町が「カライモは大津町のソウルフード!」
「イモ愛」というハートが描けた、ネガポジの流れが一連で見られる絵巻物です。

■ 増えてます。クリエイティブオフィス 2015/06 ーーーーーーーー
株式会社ベネッセコーポレーションさま
『ココラボ COCOLLABO』にお邪魔しました♪
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=374

■ アイデアソンってご存知ですか?絵巻物報告  2015/05 ーーーー
主 催:MCPCモバイルコンピューティング推進コンソーシアム
テーマ:第六回アイデアソン 〜日本の未来・シニアの未来〜
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=373
退職後の男性たちが負の遺産になっている!そんな予備軍を現役のうちに
社会全体で「日本の財産」に変身させるプラットホームを考えました。

■ 絵巻物から世相が見える 2015/03 ーーーーーーーーーーーーーーー
またまた描けてしまった「クチ無しニンゲン!」 
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=367

■ チームをその気にさせるアイデアいろいろ! 2015/01ーーーーーーー
雑穀米が美味しい♪「会議活性化弁当」
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=364
実績一覧 : comments (0) : trackback (x)
これまでの ☆実績☆ 以下にまとめました 13
2014年12月までの 実績 以下にまとめました13(2015年1月23日現在)

*このサイト上でグラフィック公開の許可を頂いたもののみ掲載しています*

これまでの実績(1〜13)一覧はこちらから(↓)
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?cid=5

■ 絵巻物から世相が見える 2014/12ーーーーーーーーーーーーー
2014年、最も「最悪な未来」を予感させた絵「クチ無しニンゲン!」
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=358

■個人向けWS 開催 2014/12ーーーーーーーーーーーーーーーーー
新たに20人のグラフィックファシリテーターJr.(ジュニア)誕生(^^)
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=353
参加者コメントはこちら↓
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=353#comments

■ 自分で描いてみたいと思ったら 2015/01ーーーーーーーーーーー
「9つの表情」のうれしい実践報告。
石川県庁にて開催された子育てママを支援するための意見交換会から
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=361

■ 押さえておくべき「3つのIT革命」 2014/12ーーーーーーーーーーー
gaccoさま&ドワンゴさま コラボ企画☆
「 夏野 剛、語る《特別講座》ネットワーク産業論」
ニコニコ生放送にてライブでGFしました(^.^)/
1)告知 講義内容
 慶応SFCで講義されているテーマです
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=352
2)当日 ニコニコ生放送 収録の様子@ドワンゴさま本社
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=354
3)収録映像 gaccoで視聴できますo(^_^)o*2015年3月31日迄
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=362
4)「絵巻物の解説」動画「全・絵巻物」
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=366
*動画は2015年3月31日迄

↓ ネガから語り合えるとハート(本気のポジ)が生まれる好事例3つ
↓ 話し合いの場がもっとよくなる[コツ]をまとめました
↓ すぐにマネできるものばかりです(^.^)


■ネガポジ1:連携、地域活性、観光振興のヒント満載 2014/12ーーー
佐久広域連合さま主催 supported by じゃらんリサーチセンターさま
ファムトリップ(事業者向け地域内視察研修ツアー)@ 八ヶ岳高原ロッジ

1)ネガを吐き出し切った[1日目]

(ネガ)未来への「不安、心配、不満、困り事」から語り合えると
(ポジ)みんなのハートに火がつく・1つになれる
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=359
2)ネガからポジへの[2日目]
「本気の施策(ポジ)」は、参加メンバーが
「本当に取り組みたい課題(ネガ)」から考える
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=360

■ネガポジ2:地方創生×ビッグデータ ーーーーーーーーーー
金沢市を舞台に NRIさま&総務省さまが仕掛ける 
「地方の困り事」に「ハッカソン」 
ネガから語り合えるとハート(本気のポジ)が生まれる(^.^)好事例
1)金沢市にて 金沢市の困りごとを絵巻物に 2014/10
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=345
2)告知 ハッカソン参加者募集 2014/11
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=349
3)東京 ハッカソン会場 当日の様子 2014/12
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=355
共通の想いは「世の中をもっとよくしたい」
「地方を元気にしたい」想いのこもったアプリ続々o(^▽^)o

■ネガポジ3:イノベーションを「阻む壁」を乗り越えるには 2014/09ーーーー
早稲田大学さま&文部科学省
大学等シーズ・ニーズ創出強化支援事業
「(COIビジョン対話プログラム)採択プロジェクト
「ライフサポートシステムの未来をデザインする対話プログラム」

http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=338
「ソフトシステムズ方法論(SSM)」にも注目!

↓ 対話を促進する[手法]っていろいろありますね〜

■カタチをつくる前に「価値感」共有の手法 2014/08ーーーーーーーー
自分が本当は「何を大事にしているか」に気づけると幸せになれる♪
大成建設さま 個別インタビュー手法T−PALET
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=333

■「本当の問題」を自分たちで探し当てる手法 2014/12ーーーーーー
[質問会議]を体験しました。イイですよ〜コレ!
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=356

■ 場づくりのヒント 2014/11ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
クライアントと腹を割って話すときのお助けマンo(^_^)o
ネガに向き合う議論もこんなトーキングオブジェクトがあれば〜♪
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=346

■ 増えてます!異分野の研究者たちによる共創対話 2014/09ーーーー
みんなで対話する京都大学の日『京都大学アカデミックデイ2014』

0−1)開催概要
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=335
0−2)当日の様子
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=340
0−3)先生たちの推薦図書
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=341

異分野の研究者たちによるトークライブ
[お茶を片手に座談会 1]
「コトバのデータベースが社会を変える?
  コーパスの意義と可能性を探る」
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=342
面白いアイデアが飛び出しました。未来のコーパス利用は
R2−D2が病院内を巡り3POがお節介に医師や患者に助言する。

[お茶を片手に座談会 2]
「2013年、京大で見つかった京大所蔵関東大震災記録フィルムをめぐって
〜震災映像の想像力と市井の人々〜」
1)まずは「絵巻物」だけで↓
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=343
2)「絵解き」はこちら↓
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=344
震災映像アーカイブの研究者たちとは
抜け落ちたコンテクストを紡ぐ、まるで歴史を紐解く考古学者(^.^)

■ 続々オープン!共創の場 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
クリエイティブオフィス、コ・ワーキングスペース etc.


岡村製作所さま『Future Work Studio "Sew"(ソウ)』 2014/08
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=334

富士通デザインさま 2014年9月10日オープン 2014/11
共創の場「HAB-YU platform(ハブ・ユー・プラットフォーム)」
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=348

三井不動産さま 2014年4月グランドオープン 2014/12
コーワーキングスペース「Clipニホンバシ」
大企業新事業担当者とクリエイター、起業家が出会える場
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=357

■ クリエイティブなオフィスとは?ーーーーーーーーーーーーーーー

NOPA研究塾にて講演 2014/08
クリエイティブオフィスづくりのために
社員参加型のワークショップを成功させるには?
「知識創造の場づくりに、もっと『豊かな設定条件』を導き出せるWSとは」
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=331

HAL(ハル 株式会社Hanoi Advanced Lab)さま 2014/09
「クリエイティブな空間」とはオシャレなだけじゃない。
語り合う「中身」が大事!「何のために」を語り合える場。
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=337

o(^_^)o 改めて決意表明 ーーーーーーーーーーーーーーーーー

設立6年目の11月11日(いいねいいねー!) 2014/11
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=347

アンパンマンの絵本の中にまさかワタシを発見して 2014/09
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=339
実績一覧 : comments (0) : trackback (x)
絵巻物1:町の心配や不安事から気持ちを1つに〜熊本県立大学&大津町フューチャーセッション
ゆに>>>7/12
農GUCCHI(のぐっちー)>>>7/12
また新たに20人のグラフィックファシリテーター誕生(^^)/
ゆに>>>1/23
ゆに>>>12/28
maruco>>>12/28
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