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『ぎひょ〜』連載記事、第42回 アップしました
その会議[未来からの問い]を忘れていませんか?

第42回
ネガティブ議論で当事者意識に火をつける
会議のための安全設計(1)


未来からの問い]を忘れずに!
http://gihyo.jp/lifestyle/serial/01/graphic-facilitation/0042

「技術評論社」Webサイト[gihyo.jp]連載
「モヤモヤ議論にグラフィックファシリテーション!」



「会議がうまく進まない…」「プロジェクトがまとまらない…」
「新しいものが生まれる気がしない…」「話し合いの成果が見えにくい…」
「何のための会議なのか説明がつかない…」と思ったら


その会議、恐らく
未来からの問い
抜けてます!

スライドの1枚目、
配布資料資料の1枚目を
ちょっと探してみててください。

きっと書かれていないハズ…

「本気でいい話し合いにしたい」「いいものを生み出したい」
「参加してよかったと実感できる場にしたい」
「だれもが必要だと思える場をつくりたい」

そんな思いを持った場の主催者のみなさんは
開催ギリギリまで唸って[未来からの問い]考えてます。

会議を変えてみたいと思ったら、
この一文にぜひこだわってみてください。

ネガティブから抜け出すのが速いどころか
参加者の[俯瞰力]が上がります。
未来への[選択・可能性]が広がります。
というお話です。

他社さんの努力事例などを交えつつ、
今回はかなり具体的に、実際GFの現場で
事前に打ち合せしているポイントをまとめましたので

お時間あるときにどうぞ(^.^)

「本当に効率のいい会議って?」
なんてことも、今一度、見直してみたくなると思いますー

↓コンテンツはこちら ーーーーーーーーーーー
1)[未来からの問い]を立てる,を忘れずに!
2)ほとんどの会議には[未来からの問い]がない
3)[未来からの問い]がないとどうなるか―1
4)[未来からの問い]がないとどうなるか―2
5)[未来からの問い]の一文にこだわる
6)[ワクワク]する問いかどうかを確認
7)[問い]は「参加者の顔を思い浮かべて」つくる
8)あとは当日[問い]続けるだけ
9)参考までに実例紹介:問い[続ける]工夫
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

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