こんにちは
グラフィックファシリテーター(R)やまざきゆにこです。

リクナビNEXTジャーナルに取材して頂きました。

グラフィックファシリテーションで課題発見、問題解決まで導く仕事術https://next.rikunabi.com/journal/20230605_m01_s/

「正解のない問い」に対して「多様な価値観を持った人たち」が集まる話し合いの場で、グラフィックファシリテーター🄬が、どのように問題を解決しているのか、そのポイントを紹介しています。

見出しは↓こんな感じです。

・グラフィックレコーディングとグラフィックファシリテーションの違いは?
・グラフィックレコーディングのメリット・デメリット

・グラフィックファシリテーションとは
・なぜ今、グラフィックファシリテーションが求められるのか
・「絵に変換」して俯瞰することで議論の本質が見えてくる

・今日からあなたもグラフィックファシリテーター
・「ポジティブな」議論の前に「ネガティブな」感情の共有を

グラフィックはただの手段にすぎません。実はとにかく最初に参加者のみなさんにモヤモヤを吐き出していただくところが最大のカギ。それができると「見えていなかった大事なこと」が「絵巻物」に見えてきます。論理的・左脳的には解けない組織の問題を「右脳的」に解決していくというのは、言葉に挿絵を添えるのではなく、言葉を「絵に変換」するからこそ見えてくることがあるんです。そうして描けた「絵巻物」を仲間と俯瞰して、ネガからポジへ。なんとかしたいからモヤモヤしている。なんとかしたいという本当の自分たちの想い「ハート」が描けてくるところに、自分たちが本当に進みたい未来、出逢いたいお客様、届けたい本当の想いが見えてきて、バラバラだったチームや組織を1つにしていきます。

未来へ向かってみんなの想い、ひとつになあれ
株式会社ユニファイナアレ

リクナビNEXTジャーナル」には「あなたの『働く』を応援する」お役立ち情報満載です。転職するつもりはなくても、みなさんぜひのぞいてみねてね。

グラフィックファシリテーションで課題発見、問題解決まで導く仕事術https://next.rikunabi.com/journal/20230605_m01_s/